さてろぐ

子どもと過ごす日々を綴っています。

絵本

小1三女の「おしりたんてい」に続く新しい愛読書は「危険生物最恐図鑑」です。

「おしりたんてい」をこよなく愛する三女(小1)は毎日「おしりたんてい」を読んで「つっよ!かっこええ!」を連発しています。 satidiary.hatenablog.com そんな三女に新たな愛読書ができました。それは‥

おしりたんていとクレヨンしんちゃんの共通点は‥。

小学1年生の三女は「おしりたんてい」という絵本が大好きです。 「おしりたんてい」は今とても人気のある絵本で、公立の図書館でもずっと貸出中なのです。予約しても約1年3ヶ月待ち。学校の図書室でもほぼ貸出状態だそうです。 先日、三女は7歳のお誕生…

自分の基準で絵本を選ばないことで、世界が広がる。

先日、今までの子育てを振り返ってみました。satidiary.hatenablog.com 気がつけば、絵本が子育ての中心になっていたわけですが、今日は今までどんな風に絵本を選んできたのかについて振り返ってみようと思います。

子どもがご機嫌に目覚めるとっておきの方法

私は毎朝6時に子ども達を起こします。 二女(小4)は名前を呼ぶとムクっとすぐに起きます。 三女(小1)は呼ぶだけでは起きません。身体を揺すったりお布団をはぐったりして、やっと起きるという始末。 それに、こんな風に無理やり起こすと機嫌が悪くなり…

少しだけ今までの子育てを振り返ってみました。

三女も小学生になり、乳幼児の子育てが終わって、ひと息ついた感覚があります。 そんな中、今までの子育てを振り返ってみて、あらためて私にとっての子育ての核だなと感じた絵本について、今日は綴っていきたいなと思います。